保育所・幼稚園での保育の基礎となる「子どもの人権を大切にする保育」を理論と実践からまとめています。
日々の実践に、職員研修にご活用ください。
チラシ・申込み書 word
子ども情報研究センターでは子どもの権利擁護、子どもの育ちや保育・教育にかかわる書籍を発行しています。 |
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「誌上・人権保育連続講座」 価格 1,000円 |
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「こどものあそびをキャッチ」 価格 各500円 |
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子どもとあそびのネットワークは、「子どものあそびをキャッチ」をテーマにして、交流活動を続けています。この秋、あそびの事例【ごきげん編】【たべもの編】が、64ページの本として実りました。収穫して、みなさんにお届けしたいと思います。どうぞ味見してみてください。 |
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「新「保育所保育指針」“実践”のポイント26」 完売しました。ありがとうございました。 |
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2008年3月告示・2009年4月施行の改定「保育所保育指針」を基準としてこれからの保育を実践していくために、おさえておきたいポイントを26にしぼり、具体的な実践を通して編集。 「保育所保育指針」改定に関する検討会に参加された普光院亜紀さん(保育園を考える親の会代表)ほか、コラムも掲載! 《附録資料》「保育所保育指針」全文、「保育所保育指針等の施行等について」「保育所保育指針の施行に際しての留意事項について」「保育所における質の向上のためのアクションプログラム」「改定保育所保育指針Q&A 50」「幼稚園教育要領」 |
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「ふれあい遊びからの出発 ~からだ・リズム育ての 理論と実践」 |
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〈こころ〉の問題をぬきに〈からだ〉の問題は語れない。従来の「からだ観」を問い直すとともに、からだまるごとの〈からだ育て〉の道を探る。親子で、保育現場で、いますぐできるふれあい遊びの実践も満載。 |
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「子ども・権利・これから」 堀 正嗣編著 価格 1,995円 |
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「子どもの人権」を大切にする社会をつくる活動には、現場の実践とともに、その実践のよりどころとなる理論を明らかにする研究が必要。人と人との関係が切り裂かれ、「個人主義」が進行するなかで、「個人の権利」としての人権ではなく、「連帯の権利」「共生の権利」としての人権を考えたい。 |
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「子どもの権利擁護と子育ち支援」 堀 正嗣著 価格 2,625円 |
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「子ども問題はおとな問題。おとながどのように子どもとともに生き、またともに生きる社会を築いていくのかが問われている」。 1999 年から 3 年間、日本初の公的子どものオンブズパーソン「 川西市 子どもの人権オンブズパーソン」を務めた著者が、その経験をもとに、子どもをめぐる問題についての共通理解と問題に取り組んでいくための指針を発信。 |
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「子どもと出会うあなたへ」 黒川衣代・井上寿美・尾﨑公子著 価格 945円 |
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「子どもと出会うことは、自分の子ども時代に出会うこと」でもある。子ども時代の自分といまの成長した自分が向き合い、自分を認め、目の前の子ども、これから出会う子どもをありのままに受け止めることができる――。そのきっかけづくりに。 |
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「人権保育カリキュラム」 鈴木祥蔵・堀 正嗣編著 価格 1,995円 |
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子ども情報研究センターは、 1977 年、乳幼児発達研究所として発足以来、被差別の立場にある子どもたちの保育内容を研究し、保育所と親たちが協働することによって、差別によって奪われてきたものを取り返す運動を進めてきた。その「同和保育」を原点として、すべての子どもの人権を保障する「人権保育」を、と研究した成果、「人権保育カリキュラムへの提言」Ⅰ~Ⅲをまとめた書。 |
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「新・乳児の発達と保育」 |
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新しい乳児保育のあり方を追求した共同執筆。 充実した乳児保育を進めるための基本的な知識とこれからの乳児保育はどのように保護者・地域に応えていくのかを考察。 |
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