このイベントは終了いたしました。ご参加ありがとうございました。>>報告
イギリスでは、被虐待児や障害児など権利侵害を受けやすい子どもの声を聴き、 願いや気持ちが決定に反映されるよう支援する アドボカシー(権利擁護・代弁)が70年代から発展してきました。 一方、日本政府は、子どもの思いをほとんど重視していないことを懸念し、 対策を講じるよう求める勧告を子どもの権利委員会より昨年6月に受けました。 イギリスから学んで、私たちに何ができるかを考えましょう。
HRCビル 5階大会議室(大阪市港区波除4 丁目1 番37 号) JR環状線「弁天町」駅北口、地下鉄中央線「弁天町」駅4番出口より北東へ600m(徒歩10分)