市民による電話相談
ファミリー子育て何でもダイヤル スタッフ養成講座

『ファミリー子育て何でもダイヤル』は1997年より、子育ての不安や
自身の悩みをかかえる方が、安心して相談できる場として
毎週水曜日10時から20時まで
相談者の気持ちに寄り添いながら、話を聴かせてもらっています。
イメージ

講座内容

日程

時間

内容

講師

2/6
(土)

13時~15時
(307号室)

「なぜ、ファミリー子育て何でも
         ダイヤルをするのか?」
~子ども情報研究センターとして

田中文子さん
(子ども情報研究センター所長)

2/6
(土)

15時~17時
(307号室)

「障害児と暮らすことについて」
~障害児の学習支援者として

石打澄枝さん
(学び舎)

2/24
(水)

13時~15時
(201号室)

「あなたの声が聴きたくて」 

山本瑛子さん
(子・己育ち相談リリーフ主宰)

2/24
(水)

15時~17時
(201号室)

「精神障害者が地域で暮らすということ」
~ソーシャルワーカーの立場から

河野和永さん
(NPO法人陽だまりの会理事長)

3/17
(水)

13時~15時
(201号室)

「女性の貧困と家族のカタチ」
~シングルマザーの立場から

大森順子さん
(NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ・関西)

3/17
(水)

15時~17時
(201号室)

「今、相談を受けて感じていること」
~看護師の立場から

伊藤悠子さん
(NPO子育て運動えん理事)

3/27
(土)

13時~15時
(201号室)

「人の思いに寄り添って…
話を聴くということ」

小谷訓子さん
(子・己育ち相談リリーフ主宰)

3/27
(土)

15時~17時
(201号室)

「これからのこと・仲間で話そう」

ファミリー子育て何でもダイヤル世話人

 

募集要項

定員
20名
場所
受 講 料
一般18,000円(子ども情報研究センター個人会員は8,000円)
テキスト代別途 1,050円(『あなたの声が聴きたくて~市民による電話相談』)
申込み方法
申込用紙に住所・氏名・連絡先・活動歴・受講志望動機を明記の上、メールまたは FAX・郵送でお申込みください。
※メールでお申込みの場合は件名に「ダイヤルスタッフ養成講座申込み」と入れてください。
チラシ
申込用紙
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申 込 先
〆切
2月2日(火)