子ども情報研究センターについて
| 子ども情報研究センターは、1977年「社団法人 乳幼児発達研究所」として、人権の視点に立った保育理論を確立することを目的とした民間の非営利組織として発足しました。機関誌『はらっぱ』、『研究紀要』、『子育てブックレット』の発行、テーマ別研究部会活動、地域子育てネットワークの形成、研究集会の開催、各種講座の開催などの活動をおこない、乳幼児の保育を中心に子どもたちの人権を守る研究と運動を進めてきました。1994年4月の「子どもの権利条約」国内批准を機に、1995年5月「社団法人子ども情報研究センター」と改称しました。以来子どもの権利擁護、社会参加の条件づくりなど、子どもとおとなのパートナーシップ社会をめざして活動を続けています。 |
子ども情報研究センターのあゆみ
目的・設立主旨・定款
役員一覧
事業報告・計画書
初代所長 鈴木祥蔵プロフィール
子どもの権利条約とは
▼事業内容
子ども情報研究センターは、子どもの権利擁護をめざして、会員の参画によりさまざまな活動をしています。
・機関誌 子どもとおとなのパートナーシップ誌 月刊「はらっぱ」
・「はらっぱ叢書」
・子どもの権利擁護、子どもの育ちや保育・教育にかかわる書籍を発行
・チャイルドラインOSAKA
・子ども家庭相談室
・ティーンズ・ホットライン メール版「ユアボイス」
・自由空間☆きらり
・ティーンズメッセージfromはらっぱ
・ファミリー子育て何でもダイヤル
・「はっぴいポケット」
・保育部ももぐみ
・子どもとあそびのネットワーク
・子ども家庭サポーターネット協議会(サポーターネット)
・つどいの広場「はっぴいポケットみ・な・と」
・つどいの広場「育児&育自“この指と~まれ!”」
・つどいの広場「みつるポケット」
・「子ども人権部会」
・「子育ち連携部会」
・「障害児の生活と共育を考える部会」
・「子どものことばと生活部会」
・「からだ育て部会」
・「乳幼児のあそび・集団部会」
・「子育て支援部会」

・人権保育連続講座
・講師紹介
・講座企画
・行政との協働
